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September 05, 2006

資格はステータスではない

ネットサーフィンをしていると
行政書士や税理士等で必死に資格擁護している人たちの
ホームページに出会います。

愚かですね。
行政書士は、他国の弁護士や公認会計士にあたる資格?
難易度が毎年上がっている?

米国税理士は、日本で言う税理士にあたらない?
米国弁護士という呼称はおかしい?

大ばか者ですね!必死になって自分たちの資格の価値を主張している。
たった一度の試験に合格して取得した資格に
そんなに価値があるわけないでしょ!

要は、中身の問題! 自分は仕事として何を提供できるか。
呼び名の問題ではありません。

自分に自信がないから、他人の肩書きが気になるのです。
いますよね。ダメな弁護士、税理士、司法書士、行政書士等々。
必死になって既得権益を守っている協会。
とっとと資格を剥奪してほしい!

他人がどんな肩書きを使っていても関係ないでしょ!
自分に、自分たちの仕事に自信がない○○士、○○士協会さん

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